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後知恵BLOG

【人間関係の悩み】友達に裏切られた傷を心理的に対処する方法

どうも田村です。

 

 

今回のお悩み相談は、
「友達に裏切られて、立ち直れない女性の悩み」についてです。

 

ん~・・・それね。

 

分かりますよ。

お人好しという他人思いの優しい性格だからこそ、

裏切りには、ひどく傷ついてしまい、辛いことでしょう・・・。

 

でも、それって本当に解決したのかな?

 

それでは、さらに掘り下げて解決提案して参りましょう。

 

 

私は友達に裏切られてから人を信じるのが怖くなりました

 

【相談内容】

私は友達に裏切られてから

人を信じるのが怖くなりました。

 

お人好しすぎる と言われるぐらい
人の事を優先したり人を信じたり
自分に関係ない問題でも首を突っ込んで

人をかばったり してました。

 

私は、その、お人好しってところを利用されてしまって

友達に裏切られてしまいました。

死にたくなってしまいそうで…
もう、どうすればいいのか分かりません。

 

簡単に裏切られているということは、
最初から私は友達に利用されていただけなのでしょうか

 

裏切られてからずっと、我慢しているのですが、

一人になると涙がとまりません。

 

すごく楽しかったのに…

すごく笑ってたのに…

たくさん色んな事話したのに…

いつも味方だよって言ってくれたのに…

親友って言ってくれたのに…

大好きだって言ってくれたのに…

 

もう、何を、誰を信じていいのか分かりません

 

こんな私を助けてくれる人はいるのでしょうか…
私は立ち直ることは出来るのでしょうか

 

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【ベストアンサー】

親友、味方、大好きだと言ってくれたのに

その方は貴方のお人好しな部分を利用して裏切ったのですね。

 

ならば結論は一つ。

所詮その友人はその程度の人間だったということです。

 

よくいますよねそういう軽々しく大好きだとか

親友だとか言っていざとなると裏切る…

貴方の友人を貶したいわけではありませんがその友人は

人間として程度の低い、所謂性格ブスだったんですね。

 

立ち直る、ですか…まずはその友人とは縁を切った方がいいです。

 

貴方もそんな人といつまでも友達だなんて嫌でしょう?

最初から友達なんかじゃなかったと割りきるんです。

 

あいつはあんな最低なやつだった。

今度からは友達選びを慎重にしよう、

とモードを切り替えてください。

 

貴方の友達を見る目が無いとはもちろん言いませんが、

貴方がお人好しである以上友達選びを慎重にするに

超したことはありません。

 

優しい人は沢山います。

友達を裏切ったりする性悪の方が珍しいんですから。

 

ですからもうその性悪のことは忘れて前を向いて

新しい良い友人をお作りになってくださいね。

 

…あ、下にも性悪がいるみたいですが気にしないで下さい。

奴は現実世界に居場所が無くて、他人が自分を見てくれる

唯一の場所であるネットに入り浸っているんです。

 

奴の書いているニートだとかかわいそうだとかは

全て自分自身に書いているんですよ…

暗い部屋でパソコンの前で、泣きながらね…

なんてかわいそうなんでしょうね…哀れみの目で見てあげましょう。

 

自分より下の者を見て元気を出すのは

あまり良い方法ではありませんが、

世の中には下の人のように現実世界に友達すらいない人

ですからめげずに頑張って下さい。

人生を通して何百人という人に出会うのですから良い友達なんて

すぐにできますよ。

 

裏切るような人なんか忘れましょう。

そんな性悪を寄せ付けないように人を見る目も養いましょう。

そうすればいつか必ず信じるに値する人に出会えます。

 

〔引用元:https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14112157489

 

 

なるほど、そうですね。

 

世の中には、優しい人がたくさんいますから、

いつか、心から分かり合える友達に出会えることでしょう。

 

今回は、

「裏切られた傷を心理的に対処する方法」についてお伝えしたいと思いますよ。

 

 

田村の「問題解決提案」

 

 

「親友だと思っていた人が、実は陰で自分の悪口を言っていた・・・」

「友達だと思っていたのに、ただ利用されていただけだった・・・」

 

このように、裏切り行為をされ続ければ、

誰だって、人間が信じられなくなってしまって当然ですよね。

 

しかし、何から何まで自分の期待に沿うような、相手ばかりではありません。

 

人間関係の前提として、

・相手をコントロールできない

・絶対に思惑通りには行かない

ということが分かっていれば、深い傷を負うこともないのだと思います。

 

一生涯の親友であれ、それぞれ自分の人生を生きています。

 

だから、いつもあなたの期待するような、

行動をしてくれるとは限らないのです。

 

人間不信でいると、損をすることになります。

 

これからの人生では、

今よりも素晴らしい人たちと出会う機会がたくさんあります。

 

しかし、「人を信じられない」という、

脳のフィルターをかければ、その人たちを信用することは難しくなるでしょう。

 

せっかくの出会いの機会を見逃さないためにも、

その見方を変える対処法を身につけておくことをお勧めしますよ。

 

 

人間不信を感じる脳のメカニズム

 

「裏切られた!」とショックを受けるのは、

「この人は信じられるはずだ」とあなたが期待しているからです。

 

実際には、

「相手はあなたを故意に傷つけようとした訳ではない」

というケースがほとんどです。

 

 

しかし、私たちの心理は、こうした傷を引きずります。

 

人間の脳というのは、不思議な 性質を持っていますので、

ここでの問題は、相手をどこまで信じるかになります。

 

すべてを信じたいと、「意識」で思っていると、

潜在意識は、裏切りを探し始めるのです。

 

 

「裏切られた」ときの心理的対処法

 

恋愛において、この傾向は顕著ですね。

 

本当にすべて信じていいのかと、

相手を試すような行動をとってしまうものです。

 

全ての期待に応えられる人などいない訳ですから、

 

「ここまで自分のためにしてくれたから、

ここまでなら、分かってくれるだろう」

 

というような期待をしてしまうと、どこかで壁に打ち当たります。

 

そんなときに、「ここまでなんだな」

と思えば良いのですが、すべてを信じたい理由から、

「やっぱり裏切られた」とショックを受けることになります。

 

その結果、人間不信になってしまうのです。

 

完璧な人間など、この世にはいません。

 

どんなに良い人でも、

悪い部分を探そうと思えば探せてしまうし、

悪い人の中にも、良い部分を探す事ができます。

 

人間不信というのは、

常に「悪い部分」を探そうとする脳のパターンとも言えます。

 

しかし、この心理状態では、

人生を豊かに、楽しく幸せな気持ちで過ごすことは出来ません。

 

ですから、対処法を知っておく事が大切になります。

 

変えるべきなのは、

相手ではなく、まずは自分の潜在意識のパターンなのです。

 

 

心の傷と潜在意識の関係

 

まず、

「あなただけは、私を裏切らない」

「あなたに裏切られたら、私はやっていけない」

 

という波長を常に出していると、相手はだんだんと引いていくものです。

 

そして、その姿を見たあなたも、

「やっぱりこの人も信じてはいけない人だった」という事になります。

 

裏切りを探していた潜在意識は、

ある意味、目的を果たした訳です。

 

しかし冷静に考えれば、人脈を一人失って、損をしているのです。

 

こんな人は恐らく過去に、

大切な人から、「ひどく裏切られた体験」を持っているはずです。

 

それが人間不信につながっています。

 

これを心理的に辿っていくと、

小さい子供の頃に、全面的に信頼したかった、

親から、裏切られる体験をしたのかも知れません。

 

そのイメージを潜在意識が強固に持っているから、

周囲の人との関係を「自分を裏切った親」と重ねてしまうのです。

 

相手が自分にとって大切だと感じると、

「今度こそ全面的に信じたい」と意識では願い、

 

「でもきっとまた裏切られる」

と潜在意識が起こってしまうのです。

 

この回路を心理的に対処して修正するためには、

最初の裏切られた傷の体験をきちんと思い出す事です。

 

そして、それを受け入れる事です。

 

何が起こって、どんな気持ちになったのか?

潜在意識にしまわれたものを取り出してみるのです。

 

こうして過去が、しっかり認識できると、

周囲の人と「自分を裏切ったあの時の親」とは別だと気付くはずです。

 

 

人間不信と潜在意識の関係

 

 

次に、

そのときの自分は本当はどうして欲しかったのか?

これを思い浮かべてみてください。

 

・親にそばにいて欲しかったのか?

・どんな言葉をかけて欲しかったのか?

 

それを実際に起こったかのようにイメージしてみます。

 

これを繰り返していくと、

ネガティブなイメージからポジティブなイメージへ転換されます。

 

イメージは人間不信の心理的対処法として有効です。

 

不思議な事に、脳は実際に体験した事と、

体験したかのようにイメージした事を区別できません。

 

同じ情報として扱うのです。

 

「本当はこうなって欲しかった」

ことのイメージを潜在意識に植え付ける事で、

 

過去の体験から来た「いつも裏切られる」という情報が修正されます。

 

人間関係を変えたければ、

常に、まずやるべき事は自分を見つめ直し、

自分の考え方のパターンを修正する事なのです。

 

 

人の良い部分を見つけられる癖を持つようにする

 

過去を変える事は出来なくても、

過去に引きずられずに生きられるようにはなります。

 

ただし、過去の手ひどい体験や心の傷のイメージは、

自分の心理状態を大きくかき乱す事があります。

 

いわゆるトラウマなどは、こう言った傾向にあります。

 

まだ精神的に未熟な幼少期に

大きな心の傷を負ってしまうと、生涯引きづる事もあります。

 

それだけ衝撃的だったからこそ、

潜在意識の効果も大きいのですが、以下の際は要注意です。

 

・新しい環境に身を置いたばかりの時

・すべてが上手く行かなくて精神的に落ち込んでいる時

・新たな裏切りで、ひどく傷ついている時

・親しい人やペットを亡くしたばかりの時

 

こんな風に日常が安定していない時期には、

「過去のイメージを修正して自分を変えよう」と無理をするのは禁物です。

 

人間不信、裏切られた傷と

潜在意識の関係をしっかりと理解してから

まずは日常を取り戻してから、ゆっくりと目標を定めるようにしましょう。

 

それから、

目標のために出来る事から始めましょう。

 

そして、人のいいところに目を向けるパターンを

潜在意識にゆっくり埋め込んでいく事ができれば、

新しい素晴らしい人間関係を構築していけるでしょう。

 

 

いかがでしたか?

 

「裏切られた傷を心理的に対処する方法」を紹介させていただきました。

 

脳を使った心理的対処法を、

ぜひ参考にして、新しい出会いの機会を大切にしてみて下さいね。

 

 

以上、田村の「問題解決提案」でした。

 

 

少しでも参考になったら、応援お願いします。

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【恋愛の悩み婚活編】年上女性必見!引け目を感じずに付き合う方法とは!?

どうも田村です。

 

 

今回のお悩み相談は、
「年下男性に引け目を感じる、婚活中女性の悩みについて」です。

 

ん~・・・それね。

 

分かりますよ。

 

好感が持てる年下男性と2度も会えたのに、

経験がない年上女性ということに引け目を感じてしまい・・・

お辛いことでしょう・・・。

 

でも、それって本当に解決したのかな?

 

それでは、さらに掘り下げて解決提案して参りましょう。

 

 

 

29歳女性、経験なしの年上女性はきついですか?

 

 

【相談内容】

今年29歳女性ですが、

今まで男性とお付き合いしたことがありません。

 

そのことがコンプレックスでなんとか30歳になる前に

彼氏を作りたいと考え、出会いを求めて婚活パーティーに

何度か行きました。

 

そこで、2度ほど出会った24歳男性のことが

気になってしまいました。

 

まず年齢を見た時点でナシと思って、お話は普通にしました。

そのパーティーでは中間印象に○をつけてくれてアプローチカードももらいました(メアドの記載がないもの)

あの子かわいかったなーって思って印象に残ったけど

年齢で自分の中ではナシだったのでそれはそれで終わりました。

 

で、また同じパーティーでその人に遭遇して、

その人の持っている空気感みたいなのが

なんか良くて気になりました。

が、やはり年齢がネックになって中間印象に○はつけたけど

アプローチカードも最終投票も書きませんでした。

相手側からは今回は中間もカードもくれませんでした。

 

連絡先も交換してないし今後その人にもう会えるかどうかは

わかりませんが、今後年下で気になる人ができて迷った時の

ために意見を聞きたいです。

 

なぜ年齢がネックかと言うと、自分の方が年上なのに

経験がないことが恥ずかしいからです。

 

やっぱり年上女性を求める男性は経験豊富な頼れる女性という部分を求めているのでしょうか?

 

経験なしの年上女性はきついですか?

 

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【ベストアンサー】

私も人の事、言えませんが

質問者さんは気になる人=交際相手として恋愛対象の境界線を

自分の中で引いてしまわれていませんか??

 

もし気になるのでしたら、

友達付き合いから始めてみるのも良いと思います^o^

 

何度かご飯行ったりして相手を見極めてみたり、

逆に周りの友達を交えて2対2とかで友達紹介してもらったりも

一つ手かな?とも思います。

 

せっかく質問者さん、行動を起こして頑張っていらっしゃるので

先ずは友達として連絡先交換してみましょう☆

 

〔引用元:https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13148012068?__ysp=5L2V5bqm44GLIOOCs%2BODs%2BODl%2BODrOODg%2BOCr%2BOCuQ%3D%3D

 

 

なるほど、そうですよね。

 

引け目を感じてしまう心が、

線引きしている原因だと、私も感じますよ。

 

せっかく出会いがあったのですから、

お友達からお付合いしてみるのが良いでしょう。

 

今回は、「年下男性との上手な付き合い方」をご紹介したいと思いますよ。

 

 

 

田村の「問題解決提案」

 

 

実は、管理人も甘えん坊な「年下男性」です(笑)

 

特に、母性本能が強い女性の場合、

「年下の彼氏が出来たら嬉しい」と思うのではないでしょうか?

 

でも、いざ、年下の彼氏ができた時、

「どう付き合っていけばいいのか分からない」と、

戸惑いを感じてしまう女性が多いようですね。

 

では、年下の男性とは、どう付き合っていけばいいのでしょうか?

 

それでは、知っておいて損のない、役立つ知識をご紹介しましょう。

 

 

年の差は意識しすぎてはいけません

 

年上女性が年下男性に接せる場合、

・「私が年上だからしっかりしないと」

・「私がリードしなくちゃ」

などのように、年下男性との年の差をあまりにも意識しすぎてはいませんか?

 

これは、年の差恋愛をするときに、一番してはいけないことです。

 

年下であっても、一人の男性ですから、

「プライドを持った一人の男」であることを忘れてはいけません。

 

もし、あなたがお姉さんや母親のような態度で接したらどうでしょう?

 

はじめは彼も、あなたに甘えることに喜びを感じるかも知れません。

 

ですが、段々と彼のプライドが、

あなたの態度に苛立ち、感情を爆発させることがあるのです。

 

当然、「甘えたいから年上女性と付き合う」という男性もいます。

 

しかし、甘えさせすぎると子供に回帰してしまうことがあります。

 

そうすると、

・甘えさせてくれて当然

・多少のことは許される

などと、勘違いしてしまい、駄々っ子になってしまうのです。

 

年の差があると、多少お互いの役割はあるかも知れませんが、

意識しすぎてしまうと、極端な関係になる恐れがあるので、

あまり年上、年下を意識しすぎずに付き合うほうが上手くいくものです。

 

 

一人の男性として接する

 

 

年下とはいえ、相手の男性は恋人です。

 

例え、あなたが年上であろうとも、

男性は「かわいい」と思える女性に魅かれますし、

頼りにされると、「頑張ろう」という気持ちになります。

 

どうしても、彼の前で年上の言動をしてしまうのであれば、

彼の年齢は自分よりも上と、言い聞かして接すると良いでしょう。

 

甘えさせるばかりではなく、

・褒める

・頼る

・自分が甘える

など、同年代や年上の男性と接するときと同じように接してみて下さい。

 

例えば、

「○○君のこういうとことを尊敬する」

なんてストレートに言われてしまった時には、

あなたの言葉に応えようと、頼もしい成長をしてくれますよ。

 

 

ネガティブにはならない

 

年下彼氏を持つと、

「いつか捨てられる・・・」と疑心暗鬼になる方も多いようです。

 

・私はオバさんだから・・・

・だてに年をとってないから

なんて、ネガティブな言葉を口にしていませんか?

 

心の奥では、

「そんなことないよ、魅力的だよ」と、

言ってくれることを期待しているのかも知れません。

 

ですが、そんな気の利いた言葉を言ってくれる人はあまりいません。

逆に、「面倒な人だなあー」と思われるのがオチです。

 

あなたは年の差について、過剰に気にしているかも知れませんが、

あなたを恋人として選んだの彼は、年齢のことなんて、既に受け止めています。

 

ですから、引け目を感じることはないのです。

 

もし、引け目を感じていたとしても、

それを彼の前で口にするのは選んだ彼に失礼なので、

絶対に口にしないようにしましょう。

 

また、今は幸せだけど、

「先のことを考えると本当にいいのだろうか?」

と、不安に感じてしまうことがあると思います。

 

こんなことを一人で考え込んでしまうと、

「別れたほうがいいのでは?」と考えてしまうものですが、これでは本末転倒です。

 

心の中では、

・彼から捨てられるかも知れない

・傷つきたくない

こんな気持ちばかりが先に立っているのかも知れません。

 

ですが、自分の気持ちも大事ですが、

あなたを選んでくれた、彼の気持ちを考えれば、そのような気持ちにならないはずです。

 

ネガティブなことを彼の前で口にしたり、

一人で疑心暗鬼になるのではなく、目の前にいる彼の気持ちも大事にして下さい。

 

 

自分を見失わない

 

 

ご紹介したように、年下の彼に気を遣ってばかりいると、

せっかく、お付き合いできたとしても、お互いに窮屈になって、

別れるのは時間の問題になってしまいます。

 

本当の自分を隠すなんてことは、
自分を見失っている証拠ですので、絶対にしてはいけません。

 

ありのままの自分を、全てさらけ出して下さい。

 

そうすれば、彼もあなたを受け止めてくれるて、

あなたの不安も、少しずつ無くなるはずです。

 

恋愛は、テクニックにこだわり過ぎても駄目です。

 

メンタルに目を向けていない人もいますが、

恋愛もコミュニケーションのひとつです。

 

メンタルときちんと向き合い、見直すことで恋愛は大きく変化するのです。

 

 

金銭面で甘やかす?自分の好きなように恋愛を形づくればいい

 

金銭面で甘やかす?

こんなことを聞くと、ずいぶんと思い切った方法だと思われるかも知れませんが、

 

でも、これは大して駄目なことではないのです。

 

あまりにも年の差を意識するから、引っかかるだけのことです。

 

「甘やかせばダメ男になる」と思いがちですが、それは違います。

 

ダメ男は最初から駄目なのです。

 

少し考えてもみてください。

世の中には、稼ぎの悪い彼氏を支える彼女も、

自由奔放な彼氏を好きにさせている彼女もたくさんいます。

 

それを良しとしているのは、彼女たち自身であり、

本人が負担に思わないのなら、問題にはなり得ないということです。

 

年の差だけでなく、

「男女はこうあるべき」といった思い込みがあるから、

ギャップを感じて辛くなるだけのことです。

 

大切なのは、

「自分がどこまでを良しとするか?」なのですよ。

 

 

いかがでしたか?

 

「年下男性との上手な付き合い方」をご紹介させていただきました。

 

ぜひ参考に、年の差を気にしない恋愛をしてみて下さい。

 

以上、田村の「問題解決提案」でした。

 

 

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【心の悩み】人はなぜ自分を正当化するのか?自己欺瞞から抜け出す方法

どうも田村です。

 

 

今回のお悩み相談は、
「自分を正当化する心に疑問を抱く、男性の悩み」についてです。

 

ん~・・・それね。

 

分かりますよ。
誰でも自分を正当化してしまうものですから
悩んでしまうのも仕方のないことかも知れませんね・・・。

 

でも、それって本当に解決したのかな?

 

それでは、さらに掘り下げて解決提案して参りましょう。

 

 

人はなぜ自分の考えや行動を正当化したり、美化したがるの?

 

 

 

【相談内容】

人はなぜ自分の考えや行動を正当化したり、

美化したがるのでしょうか?

 

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【ベストアンサー】

行動が結果的にフィードバックされて、

修正したり変更したり、簡単にできるように思えますね。

 

だけど、そうはなってないというのが、実感としてありますね。

そこには、コストが伴うからです。

 

ひとつは、ファイナンシャルなコストで、現実に行動の修正に、

どれだけお金が必要なのかとして考えられる、一般的な話です。

 

もうひとつが、心理的なコストで、

これは自分の中の積極性を維持するためだと思います。

 

この心理的なコストは、他者から命令されて、

自分の行動を修正せざるを得なくなって、修正した場合に、

もっとも顕在化すると思います。

 

それは、今までは命令されなくてもやっていた行動を、

命令がなくなると自発的にやらなくなってしまうんですね。

 

人間は、行動の修正の前に、

このような心理的なコストがかからない様に、

行動を決定してしまうことが多いと思うんですよね。

 

そのため、心理的なコストを支払わないことが、

行動の決定に先行して目的化してしまい、

心理的なコストを支払わないために、行動の修正を回避して、

なるべく行動を維持しようとしてますね。

 

だけど、それでも、

実際にはうまくいかないということは分かっていて、

そこに認知的不協和が生じてしまいます。

 

このとき、実際には行動はうまくいってない場合には、

価値は低く、心理的にもそれを素直に反映すればいいと思いますが、人間は、心理的なコストを支払いたくありませんので、

行動の評価を無理やり高めることで、

価値を高く見積もってしまうということですね。

 

これが認知的不協和の解消としての、正当化だと思います。

 

ただし、正当化は、自分自身のモチベーションを

なるべく維持使用としていることなのではないかとも思います。

 

人間は、自分自身の行動の誤りも、

環境の悪化も、同じこととして対処してしまう心理的傾向が、

正当化とか、美化だと思います。

 

〔引用元:https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1127361971

 

 

なるほどね。

 

要するに、自分が不利益になるリスクを回避するための行動心理というものでしょう。

 

今回は、

「自分を正当化する人の心理と抜け出す方法」についてお伝えしたいと思いますよ。

 

 

田村の「問題解決提案」

 

 

「なぜ、こうしてくれなかったんだ!」

「あの人のせいで、こんなことになった!」

「自分は悪くない、被害者だ!」

 

あなたの身近にも、

被害者面をして、無理に自分を正当化しようとする人がいませんか?

 

人は自分の行動や理論に矛盾が生じたときに、

・自分に都合のよい情報を並べる

・事実を膨張させる

・無関係の話を持ってくる

など、自分を正当化するために、他人を批判する行為をしようとします。

 

ではなぜ、このようなことをする必要があるのでしょうか?

 

 

自分を正当化する自己欺瞞とは

 

実は、自分を正当化する人は、

「自己欺瞞(じこぎまん)」に陥っていると考えられています。

 

「自己欺瞞」とは、自分を正当化する人の心理のことで、

 

自分で自分の心をあざむき、

自分の良心や本心に反していると知りながら、

それを自分に対して無理に正当化しようとすることを自己欺瞞と言います。

 

例えば、

・他の人をひどく軽蔑したり

・自分より無能な人間をののしったり

・嘘を並べて丸め込もうとしたり

このようなことをしている方は、自己欺瞞に陥っている証拠だと言えるでしょう。

 

自己欺瞞に陥ると、周りの人に迷惑をかけたり、問題を起こすようになります。

 

そして、自分が問題を抱えていることに対して、無自覚な人間になり、

言い訳ばかりするようになった挙句、自分で問題を解決できなくなります。

 

その結果、周りがまったく何もみえていない状態の人間になってしまうのです。

 

では、この状況から抜け出すには、どうすれば良いのでしょうか?

 

 

自己欺瞞から脱出する方法

 

 

アービンジャー・インスティチュート著『自分の小さな「箱」から脱出する方法』

 

この書籍では、

自分には見えていない問題があり、それにとらわれてしまうことで、

問題を自分の視点でしか見ることが出来ないことを、

「箱に入っている状況」と解説しています。

 

特定の人と上手く行かない原因は、

自分や相手が作っている「自己欺瞞の箱」があるからなのです。

 

この自己欺瞞の箱の中にいると、

 

・相手を変えようとする

・相手と全力で張り合う

・その状況から離れる

・コミュニケーションを取ろうとする

・新しいテクニックを使おうとする

・自分の行動を変えようとする

 

こうした事はよくやってしまいがちですが、

こういう状況で小手先のコミュニケーション方法を用いても相手には響きませんので、

まずは「箱から出る」、「箱に入らない」という事がとても重要になります。

 

では、どうすれば箱から出れるかというと、

出来るだけ箱の無い良好な関係の他者と、長く接する時間を持つようにする事です。

 

こういう時間を持てば、

その間は自然体の自分でいられるようになりますので、

「自分にも問題があったのでは?」と、

自分を疑う切欠を持つ事が出来るようになります。

 

この時は、相手を一人の人間として冷静に捉え、

尊重し、真剣に向き合っていますので、

箱から出て相手の事を考える事が出来ているという状態になります。

 

こういう瞬間に、

相手を正しく評価して、本当の姿を見る事が出来るようになります。

 

「人に何かしてあげたい」

という気持ちも、こうした瞬間に生まれるものです。

 

また、こうした事は実は誰もが良く経験している事だったりもします。

 

誰かと話している時に、

「あの時は自分も悪かったな」と、

自分を省みる瞬間というものを経験した事があるのではないでしょうか。

 

まさにこれが、「箱から出ている瞬間」です。

 

こうした箱の外にいる状態を維持する事が出来たら、

関係はそれ以上悪化せず、場合によっては関係が改善する事もあります。

 

箱の中に入っていると、

相手が失敗した時には、即座に相手を責め、陥れる方法を考えてしまうものです。

 

しかし、箱の外に出ていれば相手が失敗した場合、

相手を想いやって自分にも何か落ち度が無かったかなど、

相手の気持ちになって考える事が出来るはずです。

 

後者の方法を選択した場合は、

相手は素直に自分のミスを受け止め、

真剣に自分の責任について考えはじめることでしょう。

 

良い関係を維持するには、

相手を責めるよりも、こういう方法を選択する方が効果的です。

 

まずは、「自分が箱から出る」という事が大切です。

 

もし自分が箱の中に入っていた事で、

他者を傷つけたり、間違った事をして、

それに気づく事が出来たのなら、本気で相手に謝る事で関係は修復が可能です。

 

本気の誠意を見せれば人は付いてきます。

 

こうした事は、理解するのは簡単ですが、

継続させる事が何よりも難しいですので、

いつも心に留めて置くという事が大切です。

 

 

最後に

 

自己欺瞞は、誰でも陥るものです。

 

ここでもう一度、周りを見渡してみてください。

 

職場、家族、友人など人間関係は大丈夫ですか?

問題があるなら、あなたが問題を引き起している張本人かもしれません。

 

箱に中に入っていると、

イジメやハラスメント、周りの人たちが退職するなどの問題も招きます。

 

あなたが必要とされる人になるためにも、

まずは、「自己欺瞞の箱」から抜け出してみて下さい。

 

 

いかがでしたか?

 

「自分を正当化する人の心理と抜け出す方法」をご紹介させていただきました。

 

ぜひ、参考にしてみて下さいね。

 

 

以上、田村の「問題解決提案」でした。

 

 

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【心の悩み】自分は人にどう思われている?嫌われていると思う心理からの脱出方法とは!?

どうも田村です。

 

 

今回のお悩み相談は、
「人にどう思われているのか?が気になる女性の悩み」についてです。

 

ん~・・・それね。

 

分かりますよ。

人が好きだからこそ、嫌われたくない・・・

話すること自体がしんどくなってしまう・・・

人のことばかり気にしてしまい、お辛いことでしょう。

 

でも、それって本当に解決したのかな?

 

それでは、さらに掘り下げて解決提案して参りましょう。

 

 

人が怖いです、自分がどう思われているかが気になって・・・

 

 

【相談内容】

人が怖いです。
自分がどう思われているかが気になって、

人と話した後、その人と話した内容、自分のいった言葉、

相手の言った言葉、一つ一つがもう一度、

頭の中で鮮明に繰り返されて、あの一言はいけなかった。

 

私の言いたいことはそんなことじゃなかった。

そんな事を考えては後悔と反省の繰り返しです。

 

正直、一日中、一言も話さないでいる日の方が楽です。

でも、話さないでいると、

今度は、あぁ、なんて面白くない人なんだろうって思われてる。

 

せっかく話しかけてくれたのに、ごめんなさい。

そんな風に後悔します。

 

素直に話せばいいよ、あなたのありのままでいいよ、

と言ってくださる人もいますが、

いざ話すとなると素直にってなんだろう?

私の素は人に出せるようなものではないよね?

人に優しくしてもらうと嬉しいように、

私も人にはそんな人でいたいのに…

と考えているうちに頭が真っ白になって

思ってもいないことを話してしまいます。

 

私の難儀なところは、人がとても好きで、

人間、というものが面白くて愛しい、と思っている所だと思います。

 

人が好きなのです。

だからこそ、嫌われたくないと思うのだと思います…

なのにいざ、自分が話すと、しんどくなってしまうのです。

 

ツラツラと長くすみません。
同じような思いの方はいますか?
どのように自分の気持ちと付き合っていますか?

 

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【ベストアンサー】

人は、
「視覚タイプ」=あたまの中のイメージを使い理論的。
「聴覚タイプ」=声や音を使い情報収集するのが得意。
「感覚タイプ」=感じながら考えて話すのはゆっくり、

結果より経過を重んじる。

とわかれているのですが、
「感覚」が敏感なのかな?と思いました。

 

人が好きなのに、話すとしんどく感じるのは、
・嫌われたくない気持ちが大きい。
・相手と話のペースが合わない事が負担に感じている 等

自分の感覚が充実しない「何か」が原因なのかもしれませんね。

 

話したくない時は、言葉少なめでOk!ですよ。

人と話した後、分析&後悔しなくても大丈夫です。

 

思うような反応や、言葉が返って来ない事もたくさんあります。

でも、話しをした事で充実感を得る事もあります。

 

「素直に」は、

飾らないという事です。

 

自分のペースで、自分の言葉で話していれば、
人と話す事も、しんどくならなくなります♪

飾らず自由にコミュニケーションを楽しんでみて下さいね。

 

〔引用元:https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10150025730

 

 

なるほど、そうですね。

 

人に嫌われたくない気持ちが大きいのかも知れません。

飾らない、ありのままの自分でいることが大事ですね。

 

今回は、「人に嫌われていると思う心理からの脱出方法」

についてお伝えしたいと思いますよ。

 

 

田村の「問題解決提案」

 


例えば、

人に避けられているような態度を取られたりすると、

自分は、「嫌われてしまったのか」と考えてしまうことってありますよね。

 

考え過ぎてしまうと、

「周りからどう思われているのか気になる」という心理状態になります。

 

相手が自分に対して抱く印象次第で、

好き嫌いが分れてしまうため、

相手の自分に対する印象が気になるのは、当たり前のことかも知れません。

 

この「どう思われているのか?」という心理は、

実は、自分を嫌っているマインドを、相手に映し出していると考えられます。

 

 

投影の心理が与える影響

 

相手が嫌ってもいないのに、

「自分は嫌われている」と感じてしまうとしたら、

心の中では、投影の心理が働いていると考えられます。

 

私たちは、心の中にある物を外に映し出し、

外に起こっている出来事に色づけをして、見ることがあります。

 

この心の内面を外に映し出すことを「投影」と言います。

 

例えば、
駅のホームで、ずっと地面を見つめている人がいたと想像してみて下さい。

 

友人がやってきて、「何か悩んでいるの?」と聞きます。

「何でもない」と答えるのですが、

友人は、「悩んでいるなら、何でも相談して」と言います。

 

ただ眠くて、ぼーっとしていただけなのに、

その友人は、自分が悩みを抱えた時に、

一人で考え込んでしまう方なので、

自分と同じように、無理をしていると感じたようでした。

 

自分が悩みを持った時に、一人で考え込むように、

人も同じように、一人で考えんでいるように見えてしまったわけです。

 

これも、心の内面を、外に映しだしている「投影」です。

 

相手が嫌ってもいないのに、

なぜか嫌われているように感じてしまうことを、

投影の心理から考えてみると、

自分の心の中の「何を外に映しだしているのか」が分かってきます。

 

 

あなたは、自分を嫌っていませんか?

 

 

相手が嫌っていると感じていることが、投影だとしたら、

自分で自分を嫌っているマインドを、相手に映し出していると考えられます。

 

自分を嫌うマインドを外に投影すると、

以下のような物事の考え方をしてしまいがちです。

 

・自分が自分のことをよく思っていないように、

人も自分のことを、良く思っていないのではないだろうか?

 

・自分が自分のことを、受け入れられないように、

人も自分のことを、受け入れられないのではないだろうか?

 

このように、潜在的に心が捉えてしまうわけですね。

 

 

ここで大切なポイントは、投影に気付くことです。

 

相手に嫌われていると感じていたのは、

自分が自分を嫌っていたのを、投影していただけだということです。

 

「相手が自分を嫌っているのでは?」と、

人のせいにしていたものを、自分の投影として取り戻し、

そう感じるのは自分のせいとして、改めて捉え直すことが、

変化への第一歩になります。

 

「自分の心理を投影していたからなんだ」と、

思うことが出来れば、自分の心理に変化を起こすことで、

人への感じ方が変わり、「嫌われてしまうんじゃないか?」という、

恐れをなくす希望が持てます。

 

自分で自分のことを、どう思うかを変えていくことで、

嫌われてしまう恐れを、消していけるわけです。

 

では、

「自分は他人から嫌われていない」

「他人から好かれている」

と感じる心理を作り出すには、どうすれば良いのでしょうか?

 

 

良い投影を作り出しましょう

 

自分を嫌っているマインドを投影することが、

「他人から嫌われているのでは?」と感じる心理を作り出すわけですから、

 

「他人から嫌われていない」と感じる心理を作り出すには、

自分を嫌っていないマインドを、投影できるようになればいいわけです。

 

自分の良いところも、悪いところも、「全て自分なんだ」という具合に、

自分を受け入れることが出来ると、このマインドが、外に投影されるようになります。

 

すると、自分で自分を受け入れられているように、

「他人も自分を受け入れてくれているのではなかろうか?」と

自然と心が捉えていくようになります。

 

他人が「どう思っているか?」の真意は分からなくても、

心がそのように捉えていくようになってくると、

他人を善意的に捉えていけるようになるので、

恐れがなくなっていき、楽に人と付き合えるようになります。

 

良い投影を作り出すためには、

・自分を受け入れること

・自分を愛すること

これらを日常的に意識するようにしてみて下さいね。

 

 

次に、

「依存的なマインドが嫌われることへの恐れを強くする」

これについてご紹介しましょう。

 

依存的なマインドとは、

「自分のことを気に入ってもらう」

「自分を好きになってもらう」

といった、「もらいたい」というマインドのことです。

 

しかし、これは相手次第になります。

 

この依存的なマインドが強いほど、

「相手にどう思われているか?」が気になり、恐れを強くしてしまいます。

 

 

依存的な人付き合いからの脱出方法

 

 

自分が心地よい気分で過ごせるか、しんどい気分で過ごすのかは、

あくまでも相手次第になってしまいます。

 

相手の動向によって、自分の気持ちが左右されてしまうわけですね。

 

自分の気持ちなのにもかかわらず、

自分の気持ちが、「心地よくなるのか」、「不快になるか」が、

相手の動向に支配されるのは、非常に勿体ないように思います。

 

もらいたい気持ちが強く、相手の動向が気になる心が作られるわけですから、

逆に与える気持ちを強く持とうとすることが、ポイントになります。

 

「相手から好きになってもらいたい」

「受け入れてもらいたい」などのもらいたいから、

 

「相手を好きになってあげたい」

「受け入れてあげたい」

などの、相手に何かを与える気持ちを持ってみて下さい。

 

もらう側ではなく、与える側になってみようとしますと、

徐々に心が成長していき、依存的なマインドが手放されていきます。

 

すると、「相手にどう思われているの?」が気にならなくなっていきます。

そして、楽な人付き合いが出来るようになっていくでしょう。

 

しかし、「うっとうしいと思われないか?」と

相手の反応が気になることが、あるかも知れません。
相手の反応が気になる思いが強い時は、

「何かを与えるから何かをもらいたい」という気持ちが、隠れている可能性があります。

 

この場合、「与える」になっているようで、

実は「もらいたい」の心理状態だったりします。

 

相手の反応が気になる時は、

「もらいたい」を心に隠し持っていないか?と、

自分の心をチェックしてみると良いでしょう。

 

「他人にどう思われたいか」から、

「他人のことをどう思ってあげたいか」に意識を向けられるようになると、

徐々に心が成熟していき、恐れを手放していくことが出来ます。

 

そして、自分のことを今よりもっと好きになっていくことでしょう。

 

 

いかがでしたか?

 

「人に嫌われていると思う心理からの脱出方法」を

ご紹介させていただきました。

 

ぜひ、参考にして、

恐れない、楽な人付合いが出来るようになってみて下さいね。

 

 

以上、田村の「問題解決提案」でした。

 

 

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